最初のスイッチオンから怒濤の逝きまくり

投稿日:2016年5月12日

ホテルの部屋に入ると欲望を抑え切れずにデリヘル嬢の後ろから抱きついてのキッスからプレイスタートです。そのまま服を脱がせてしまって、やや汗ばむボディを重なり合わせて、更に濃密なチューへと発展していきます。ここら当たりでシャワーに行くのがいつものパターンなのですけど、どうやら女の子の表情とか空気的に、このままさらに先に進んでもいいような雰囲気だったので、考える隙を与えず攻めまくります。すると、天然ローションが溢れ出たおまんこは、指がスルリと吸い込まれるように入って締め付けます。女の子の息が荒くなったことがわかったので、そのままクリトリス舐めと指入れ、Gスポットをコリコリして、体を弓なりにさせて激しく痙攣をしたかと思うと静かになりました。まずは派手に逝ったあともクリトリス舐めを繰り返すと小爆発を繰り返しながら何度も逝き続ける女の子・・最後は腰もたたなくなったようなので、M字に脚を開いて正常位スマタで私も発射しました。女の子は最後まで復活しなかったですね。

ベッドのたどり着くまでが大変でした

ソファに座ると女の子がちょこんと私の太ももの上に乗ってくれます。スレンダーで華奢なデリヘル嬢だから出来る芸当で、これがぽちゃ系の女の子だったら私の膝が粉砕されていることでしょう。その軽さにびっくりしながら時事トークをします。その間ずっとデリヘル嬢の右手は私の股間をいろっぽい手探りで触っています。すぐに私のちんこが元気になってきて、私も女の子のお尻をまさぐりますよ。お湯が溜まったのでバスルームに移動します。ボディとちんこを丁寧にチンカスも綺麗にしてもらってバスタブに入ります。女の子もすぐに入ってきて、入る時に見えたおまんこが濡れていて妙にエロチックでした。軽くチューをしながら次第にベロを絡ませての手コキです。潜望鏡やら仁王立ちフェラチオをしてもらって、続きはベッドでとボディを拭いてもらってベッドへ移動です。このときはちんこはフル勃起なので動きにくいのを察知したのかちんこを持ってくれて誘導してくれます。これが初めての経験で微妙にしごきながらなのでこれだけでも逝ってしまいそうな快感でした。